ごあいさつ

“夢を形に”
 新しい価値の創造にチャレンジ!

株式会社ビッグワンホールディングスは、カルチャー事業の(株)ビッグワン、飲食事業の(株)油仁商店、リユース事業のオーケーコーポレーション(株)の事業子会社3社をマネジメントする地域社会貢献カンパニーです。

(株)ビッグワンホールディングスは、150年近く前の1877年(明治10年)に栃木県喜連川町(現・さくら市)にて祖業の肥料・食料油小売の油仁商店を初代大村仁平が創業したのが始まりです。

時代は移り変わり、4代目の現社長大村一夫が、『企業はゴーイングコンサーンとして、会社を成長・永続させる社会的使命と責任がある』という信念を基に、弊社の憲法として『ビッグワン経営理念』を明文化、併せてヴィジョン『“夢を形に”新しい価値の創造にチャレンジ』を掲げて、(株)ビッグワンを設立しました。(株)CCCフランチャイズ加盟を契機に、複合書店の多店舗展開が進展しました。また、環境変化とお客様満足(CS)に対応するため、時流適応の新分野FCにも参画して、地域のお客様に喜ばれる「あったらいいなぁ」の食と文化の商業施設の創出や、近年ではフィットネスクラブ事業へと店舗展開が拡がっております。

これからもビッグワンホールディングスグループは、SDGsやESGという時代の要請に適う経営を志向しながら、全社・全社員のミッション「地域社会とお客様の心豊かな暮らしのお役立ち」を深掘りして参ります。

どうぞよろしくお願いいたします。

株式会社ビッグワンホールディングス
代表取締役社長
大村 一夫

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